teirituげんぜい

※あるところより参照

所得税額から税額を控除するという減税措置。

『所得税額の20%が25万円を上限として減額される減税措置であったが、2005年度にはこれを、軽減率を20%から10%に、減税額の上限が25万円から12万5千円にそれぞれ引き下げることになっている。それに伴い、住民税の軽減率も7.5%、上限額2万円とそれぞれ現在の半分になる予定。年収700万円で夫婦2人・子供1人という標準世帯の負担増は年間約4万円になる。』

『所得税と個人住民税の定率減税の減税幅が、来年から半分になる。半減は所得税が1月徴収分から、個人住民税は6月からで、負担増は年間最大14万5000円。景気への配慮から2段階で廃止される。残り半分も2007年に廃止される。』


家計直撃。痛すぎる…。
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by ja156y | 2006-01-28 22:38